オープンキャンパスの申し込み促進

初訪問ユーザー向け オープンキャンパス申し込み促進

意図

学校についてイメージがついていない初訪問ユーザーには、学校についてイメージしてもらう為に、まずはサイトを回遊させましょう。
「入試特設サイト」や「学部学科ページ」へ回遊させるのがおすすめです。

タイプ

活用するテンプレートのおすすめタイプ
ポップアップオールマイティに使えます。
サイト閲覧ユーザーのサイト閲覧を中断させません。
モーダル画面領域全体を占めインパクトがあります。
ユーザーのサイト閲覧を中断させるため、目に留まりやすいです。
サイトで1番伝えたい情報をユーザーに案内するのにおすすめです。

設定

おすすめの設定 ※画像クリックで設定画面を表示します
対象者設定
  • 初訪問ユーザー
    • サイト訪問 > 訪問回数 > 初訪問

    初訪問

事例

アクセスしたユーザーに学部学科ページの案内をしたところ、学部学科案内ページの閲覧率が17.2倍になった事例も

再訪問ユーザー・複数ページ閲覧したユーザー向け オープンキャンパス申し込み促進

意図

再訪問ユーザーや、複数ページ閲覧し学校の雰囲気や学部学科などのイメージがある程度ついたユーザーには「オープンキャンパス参加」を訴求しましょう。

タイプ

活用するテンプレートのおすすめタイプ
ポップアップオールマイティに使えます。
サイト閲覧ユーザーのサイト閲覧を中断させません。
モーダル画面領域全体を占めインパクトがあります。
ユーザーのサイト閲覧を中断させるため、目に留まりやすいです。
サイトで1番伝えたい情報をユーザーに案内するのにおすすめです。

設定

おすすめの設定 ※画像クリックで設定画面を表示します
対象者設定
  • 再訪問ユーザー
    • サイト訪問 > 訪問回数 > 再訪問

    再訪問(訪問回数2回以上)

  • 閲覧ページ数2~3PV以上
    • 閲覧ページ > 閲覧ページ数 > 2以上

    閲覧ページ数2以上

事例

複数ページ閲覧ユーザーにオープンキャンパスを訴求し、申し込み誘導したところ申し込み数が3.4倍になった事例も

資料請求の促進

直帰・離脱ユーザー向け 資料請求の促進

意図

サイトに訪問して、1PV以下でサイトから直帰するユーザーや、お申込みフォームから申込完了せずに離脱するユーザーには、応募のハードルが低い「資料請求」の案内をし、離脱阻止をしましょう。
LINEなどの「SNS訴求」をするのもおすすめです。

タイプ

活用するテンプレートのおすすめタイプ
離脱防止離脱操作(デスクトップでのマウスカーソルの逸脱や、スマホやデスクトップ操作「戻る」)時に表示されます。

設定

おすすめの設定 ※画像クリックで設定画面を表示します
対象者設定
  • 直帰ユーザー(閲覧ページ数1PV以下で離脱するユーザー)
    • 閲覧ページ > 閲覧ページ数 > 1以下

    閲覧ページ数1以下

表示ルール
  • 申し込みフォームで表示する
    • 表示ページ > 表示するページ > フォームのURLを設定

    表示するページ

事例

訪問回数2回までのユーザーに、離脱するタイミングで「資料請求」を訴求したところ、閲覧したユーザーの66%がリアクションをした事例も

出願の促進

再訪問ユーザーや未出願ユーザー向け カウントダウン訴求

意図

出願検討層の可能性が高い再訪問ユーザーや、出願申し込みをしたことがないユーザーには
カウントダウンで「出願までの締切」を訴求し、申し込み促進へと繋げましょう。

タイプ

活用するテンプレートのおすすめタイプ
ポップアップ「カウントダウン」が表示されるテンプレート

設定

おすすめの設定 ※画像クリックで設定画面を表示します
対象者設定
  • 再訪問ユーザー
    • サイト訪問 > 訪問回数 > 再訪問

    再訪問(訪問回数2回以上)

  • 出願申し込みフォーム未閲覧ユーザー
    • 閲覧ページ > 特定ページの閲覧経験 > 出願フォームのURL「閲覧経験なし」

    特定ページの閲覧経験

事例

アクセスしたユーザーに、出願締切をカウントダウンで訴求したところ募集要項の閲覧数が2倍なった事例も